ギャップ/インフォメーション・ギャップ 
 4. 言語と教育 言語教育法・実技(実習)
 
 会話をしている人の間で、一方が知っていて他方が知らないという情報の差。実際のコミュニケーションはこの情報の差を埋めるためにやりとりが行われる。コミュニカティブ・アプローチの原則の一つ。異なる2枚の絵をそれぞれ相手に見せないように持ちお互いに説明し合ってどこが違うか発見する活動は、インフォメーション・ギャップを利用したもの。





・420時間カリキュラムを実践的に展開

・現場のバイブル:教案の作成指導

・現場を意識した各種教育実習設定

・充実の日本語教育能力検定試験対策